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バイオリン/フィドル音楽の休日2025《秋》
ごちゃまぜセッション
日時: 2025年10月11日(土) 14:30〜15:00頃
会場: ウッド・ビレッジ メインステージ
出演: 出演者有志
今回も恒例の「ごちゃまぜセッション」を開催します。
ステージで演奏していただく方のほか、ステージの周囲や客席で自由に演奏していただくこともできますので、気楽に参加してください。
取り上げる曲は、以下の5曲です。
1. アーカンソー・トラヴェラー (オールドタイム、ブルーグラス)
2. 一人の手 (フォーク)
3. ハナミズキ (ポップス)
4. オー・シャンゼリゼ (シャンソン、ミュゼット)
5. A列車で行こう (ジャズ)
アーカンソー・トラヴェラー / Arkansas Traveler
曲の説明
ジャンル: オールドタイム、ブルーグラス
The Arkansas Traveler" (also known as "The Arkansaw Traveler") is an American folk song first published by Mose Case, a humorist and guitarist from New York, in 1863. The song was based on the composition "The Arkansas Traveller" by Sandford C. Faulkner and is the Arkansas official historic song.
(Wikipedia)
構成/編成
キー: D major (ニ長調)
テーマ[A][B]: フィドル
ソロ[A][B]×n: フィドル/バイオリン、バンジョー、ギター、マンドリン、ドブロなど
テーマ[A][B]: フィドル
バック: バンジョー、ベース、ギター、マンドリン、ドブロ、ウクレレなど
出演予定者
Black Mountain Ramblersさん (フィドル、バンジョー、ベース)とjapan out of jointさん(バンジョー)にリードしていただきます。ブルーグラスのいにみにマニもさん、Melody STATIONさんにもぜひ参加してほしいです。
フィドル: 川上さん[Black Mountain Ramblers]
バンジョー: 服部さん[〃]
ベース: 菅沼さん[〃]
バンジョー: 深谷さん[japan out of joint]
マンドリン: 木村さん[Melody STATION]
ソリスト: 川上さん、服部さん、深谷さん、木村さん ほか
バック: フリー参加
参考音源
一人の手
曲の説明
ジャンル: フォークソング
フォーク歌手、本田 路津子(ほんだ るつこ)の1971年のヒット曲。
『ひとりの手』(「一人の手」) は、アレックス・コンフォートの詩“One Man's Hands”にピート・シーガーがメロディをつけた物で、当時の反戦や人種差別撤廃を訴える歌になっており、日本語の歌詞は本田自身が訳した物。1976年に刊行された日本キリスト教団出版局の『ともにうたおう-新しい讃美歌50曲-』では、末節に讃美歌らしい歌詞が付け加えられ、34番として所収されている。 (Wikipediaより抜粋)
構成/編成
キー: C major (ハ長調)
イントロ: バイオリン(2パート)
テーマ[A]: ヴォーカル 5コーラス
エンディング[B]: ヴォーカル + バイオリン(2パート)
バック: ギター、ウクレレ、ベース、ピアノ など
出演予定者
エイトベアさんのギター弾き語りを中心に。
ヴォーカル & ギター: [エイトベア]さん
ヴォーカル & ウクレレ: [ウクレレしょうべい]さん
バイオリン: 柴垣凛乃さん・葉子さん[DuoS] ほか
ギター: 間嶋さん[ギターロマンス]
バック: フリー参加
参考音源
ハナミズキ
曲の説明
ジャンル: ポップス
「ハナミズキ」は、一青窈 (ひとと よう) の5枚目のシングルであり、代表曲の1つ。2004年にコロムビアより発売された。オリコンの週間シングルランキングでは125週連続、累計では136週のチャートインとなった。カラオケランキングでは90週連続でTOP5入りとなるロングヒットを記録。2007年度の年間ランキングでは6位となった。
第一興商が、自社の通信カラオケ『DAM』がサービスを開始した1994年4月から2018年10月までのデータを集計したところ、「ハナミズキ」は全楽曲中平成で最も歌われた楽曲であったことがわかった。また、2023年12月に発表された、DAM誕生以来の30年間カラオケランキングにおいて、楽曲別1位に「ハナミズキ」が輝いた。
(Wikipediaより抜粋・編集)
構成/編成
キー: E major (ホ長調)
イントロ: バイオリン(ソロ + 2パート)
コーラス[A]〜[C]→[A]〜[C] : ヴォーカル + バイオリン(2パート)
間奏[D][E]: バイオリン(ソロ + 2パート)
コーラス[A]〜[C]: ヴォーカル + バイオリン(2パート)
コーダ[F]: ヴォーカル + バイオリン(2パート)
出演予定者
禅×しず香さんにリードしていただきます。
ヴォーカル & ピアノ: しず香さん[禅×しず香]
ギター & パーカッション: 禅さん[禅×しず香]
バイオリン: 小野田さん[SUZUKI Violin Special Band]、柴垣凛乃さん・葉子さん[DuoS]
ベース: 杉野さん[ポンテヴェッキオJAZZ倶楽部]
ドラム: 渡部さん[〃]
参考音源
オー・シャンゼリゼ / Les Champs-Élysées
曲の説明
ジャンル: シャンソン、ミュゼット
「オー・シャンゼリゼ」(Les Champs-Élysées) は、フランスの歌手、ジョー・ダッサン(Joe Dassin)が1969年に発表した曲。もとはイギリスの曲。日本では、1971年に発売されたダニエル・ビダルのレコードがヒットし、後に越路吹雪、ザ・ピーナッツ、南沙織などがカバーした。またレイモン・ルフェーブルがイージーリスニングにし、世界的にヒットした。(Wikipediaより抜粋・編集)
構成/編成
キー: C major (ハ長調)
イントロ: ギター + ベース
前テーマ[A][B]: ヴォーカル + アコーディオン → バイオリン(2パート)
間奏[C]: アコーディオン + バイオリン
ソロ[D]: アコーディオン、バイオリン、ギター、バンジョー、サックスなど
後テーマ[A][E]: ヴォーカル + アコーディオン、バイオリン(2パート)
バック: ギター、ウクレレ、バンジョー、マンドリン、ベースなど
ドラム、パーカッション
出演予定者
Manouche partyさんにリードしていただきます。
ウクレレ弾きの皆さんにはおなじみの曲だと思います。奮ってご参加ください!!
ヴォーカル: ウクレレしょうべいさん
アコーディオン: ixyさん[Manouche party]
バイオリン: Seikoさん[〃]
ギター: Shoheiさん[〃]
ベース: kuroさん[〃]
ウクレレ: RYONさん[ポンテヴェッキオJAZZ倶楽部]
パーカッション: 渡部さん[〃]
テーマのバイオリン(2パート): 柴垣凛乃さん・葉子さん[DuoS] ほか
ドラムス: 成瀬さん[YUKO with Oops-Daisy]
ソリスト: ixyさん、Seikoさん、Shoheiさん ほか
バック: フリー参加
参考音源
A列車で行こう / Take the “A” Train
曲の説明
ジャンル: ジャズ
「A列車で行こう」(Take the 'A' Train) は、ジャズのスタンダード・ナンバーの一つ。 1939年にデューク・エリントンが楽団のピアニスト兼作編曲者であったビリー・ストレイホーンに作詞・作曲をオーダーして作られた作品である。1941年にエリントン楽団の演奏でレコードが発売され大ヒットした。以来、エリントン楽団のテーマ曲として広く知られている。エラ・フィッツジェラルドとの競演でも名高い。(Wikipediaより抜粋・編集)
構成/編成
キー: C major (ハ長調)
イントロ: バイオリン、ピアノほか
前テーマ[A][B][C]: アルトサックス、バイオリン(2パート)
ソロ[A][B][C]×n: アルトサックス、バイオリン、ギター、アコーディオン、ピアノなど
後テーマ[A][B][C][D]: アルトサックス、バイオリン(2パート)
バック: ギター、バンジョー、ウクレレ、ベースなど
ドラム、パーカッション
出演予定者
ポンテヴェッキオJAZZ倶楽部さんにリードしていただきます。
アルトサックス: 永田さん[ポンテヴェッキオJAZZ倶楽部]
バイオリン(2パート): Seikoさん[Manouche party]、林さん[ポンテヴェッキオJAZZ倶楽部]
ウクレレ: RYONさん[ポンテヴェッキオJAZZ倶楽部]
ピアノ: まさきさん[〃]
パーカッション: 渡部さん[〃]
ギター: Shoheiさん[Manouche party]
アコーディオン: ixyさん[〃]
ベース: kuroさん[〃]
ドラム: 成瀬さん[YUKO with Oops-Daisy]
ソリスト: 永田さん、ixyさん、まさきさん ほか
バック: フリー参加